
トップ ≫ 歯科レセコン・電子カルテ ≫ リース契約について
≪リース取引≫と≪延払取引≫との違い 医院様で導入されているレセコンやチェアーなどのリースにつきまして、厳密に申し上げるとレセコンとチェアーでは契約に関して違いがある場合がございます。 |
||||||||||||
|
||||||||||||
上の表のように≪レセコンリース≫はリース会社から医院様へのレセコンの貸し出しであり、決して≪ローン≫のように完済すれば所有できるものではございません。リース期間終了後はリース会社へ返却するものですから、継続使用されるのであれば新たな契約が必要となりますので、使用料として一生、電子カルテ・レセコンへの支払いを続けるしかありません。 |
||||||||||||
※ 再リースとは 一般的に、リース期間満了後に割安な料金でリースの継続を行うことで、新たに契約を結びなおす場 合とは区別されます。 例) 満了時の年間リース料の10分の1の価格で1年間延長するなど。 |
||||||||||||
※ レベルアップとは リースの組み直し(リース解約時の違約金を新たに導入するリース物件金額に組み入れてリースする)による、機種の交換を行うこと。 例) リース契約の残り期間を前倒しにして、新たなリース契約を結ぶ時など。 |
||||||||||||
| ※詳しくはご契約中のリース会社様へお問い合わせください。 |